宮古島の湿度でマツエク取れない?湿度が高い環境で長持ちさせるコツ

宮古島に来たお客様からたまに聞かれるのが、
「宮古島って湿度が高いですよね。マツエクって取れやすくなりませんか?」というご質問。

南国の宮古島は、年間を通して湿度が高めです。
(年平均湿度の平年値は77%!)

その上

  • 海に入ったり
  • 汗をかいたり
  • シャワーやお風呂に入る回数が増えたり

と、目元が湿気にさらされる機会も多くなります。

そうなると・・

このような不安を感じている方はとても多いです。

この不安に対してLINO Beautyは、湿度が高い環境でも、正しいケアをすればマツエクは十分長持ちできます!とお伝えしています。

今回は、湿度が高い環境の中でマツエクを長持ちする方法をお伝えしますよ〜😌

この記事は、
宮古島の美しい海
「宮古ブルー」に癒されながら、
目元と身体を整える
トータルビューティーサロン
 LINO Beauty がお届けします✨

目次

高温多湿の状態が長時間続く」ことがNG

マツエクが取れやすくなる主な原因は「湿度」そのものというよりも、高温多湿の状態が長時間続くことです。

例えば

  • 長時間のお風呂
  • サウナ
  • 汗をかいたまま放置
  • 濡れたまま乾かさない

こうした環境が続くと、接着剤(グルー)が少しずつ劣化しやすくなります。

特に宮古島では、海や汗などで目元が濡れる機会が多いため、濡れた後のケアがとても重要!

オーナー明子

ケアの方法を知ってることが大事です!

湿度に負けないマツエクのケア方法

湿度が高い環境でもマツエクを長持ちさせるためには、いくつか簡単なポイントがあります。

  • お風呂やサウナ、シャワーの後は、できるだけ早めに水分を優しく拭き取ること。
  • タオルでゴシゴシこするのではなく、軽く押さえるように水分を拭き取ること。
  • 濡れたままにせず、乾いた後にまつ毛を整えること。

スクリューブラシで軽くとかすだけでも、エクステの絡まりを防いで長持ちさせることができます。

持ちがいい!ダブルフラットラッシュって?

さらに持続性を高めたい場合は、ダブルフラットラッシュもおすすめです。

通常のマツエク(シングルラッシュ)は、1本の自まつ毛に対して1本の人工毛をつけるのに対して、

ダブルフラットラッシュは、自まつ毛を上下からフラットラッシュを挟む方法で、1本の自まつげに対して2本の人工毛をつけるので、通常のエクステよりも安定しやすく、持続力が高いのが特徴。

湿度の高い環境の方に選ばれることが多いです。

さいごに

宮古島のような湿度の高い環境でも、マツエクはケア次第で十分長持ちさせることができます。

濡れた後に水分を優しく拭き取ること、目元を清潔に保つことを意識するだけでも持ちは変わります。

また、綺麗な状態を保つためには、月1〜2回のメンテナンスがおすすめ。

こまめに整えることで、見た目はもちろん、衛生面的にも、綺麗な目元をキープすることができますよ✨

宮古島の環境を楽しみながら、マツエクも快適に長く楽しんでいただきたいです😌

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